男同士でドーナツ片手に、バイマの利益が伸びない理由談義

※北海道プリンとアマレットティーにキャッキャ

先日、バイマ(BUYMA)を指導しているコンダクターのKさんと、僕のパートナーでもある取締役と、ドーナツを食べながら打合わせをして参りました。

コンダクターにつきまして

コンダクター(コンサルティング)は2016年12月をもってご提供を終了しました。

Kさんはよく考えられ、リサーチの精度も高い印象がある方です。

しかし、男性によくありがちな傾向を、普段のやり取りで発揮する方でもあります。その傾向というものが、バイマにおいて進化、利益を目指す時に足かせとなるもので、本日はそのお話をさせていただきます。

進化・利益を伸ばす足かせとなるもの

Kさんだけでなく、男性によくありがちな傾向でありますが、もちろん男女問わず人間としてありがちかと感じます。

独立前の僕にもあったものです。

 

それは・・・やってもいない・起きてもいないことに対して、

YOU
もし、ホニャララになったらどうしよう・・・

と、自分自身で”恐怖”を作り出してしまうこと。


あなたはいかがでしょうか?

僕は経験があります。

バイマで言えば、次のような言葉が口に出たことがありませんか?

高価格帯のこの商品を出品して、売れたらどうしよう・・・

僕:嬉しいものではないんかい?

この報酬で外注さんは本当にやってくれるの?

僕:人間は価値観が違うので大丈夫。

外注さんに、アカウント乗っ取られたらどうするの?

僕:犯罪っス。

 

要するに僕が言いたいと言いますと、「そんな不安・恐怖は99%起きない」ということです。起きてから考えればOKですし、進んでみると「大したことが無い」ことばかり。

このような傾向は、過去にも動画でお話していますのでご参考ください。 

 

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