バイマで利益に直結する数字の使い方

 
※ネーミング好き
 
インパクトあるなぁ!と思ったこの商品。
 
近所のドラッグストアで見かけて
年末から気になっていたので昨日買ってみました!
 
 
なんだろう?
 
 
 
昔、駄菓子屋さんで食べたことがあるラムネの粒のような感じでして、まぁ”マスク”にしては美味しいですね。
 
効果は・・・わかりません(笑)
とりあえず残り20粒はあるので続けてみようと思います。 
 

数字を武器とする

 
バイマ(BUYMA)の管理画面をチェックしていますと、出品商品の数字で「ん?」となりました。
 
 
ん?
 
ん??
 
 
っと。
 
 
 
ん?っと言い過ぎかもしれませんが、僕にとっては「ん?」でした。何に対して「ん?」となったのかと言いますと、「なんかアクセス数の数値が減ったなぁ」と。
 
 
僕の場合、アクセス数・欲しいもの数の数値変化を、可能な限り毎日(最近は出来てませんが)チェックし切り捨てたり、商品説明文の質を上げたりの基準としています。
 
 
 
例えば、3日前に出品した商品があったとします。
 

《1/17 A商品》
アクセス数:100 欲しいもの数:3
A商品の欲しいもの比率:3%
前日比:+2%

 
 
1/15は比率が1%未満であったが、数日間で2%増えているならば、受注確率は高いと判断。その確率を上げるために、商品説明文を強化したりA商品と親和性あるブランド・似ているデザインをリサーチし新規出品を増やす・・・などなど。
 
 
上記のように数字を把握し、生かしていくスタイルを取り入れています。
 
 
 
あ、この分析方法を出品数が少ない内や、バイマ経験が少ないうちに特に男性がされますと、売上が伸び悩むことが多数ですのでご注意を。
 
細かすぎで、木を見て森を見ず
こんな状態が出来上がりになってしまうのです。
 
 
 
話は戻り、今回「ん?」っとなったものとして、気づかない間に下記の仕様変更があったようですね。
 
 
 
メールを探しましても見当たらなかったのですが、いつ、変更されたのでしょうか?気づかなかった・・・
 
2/1追記

表示速度の問題が生じたようで一旦、変更前の仕様に戻りました。
 
 
従来はアクセス数の表示が商品の出品から起算し前日までの累計数でした。仕様変更によって前日までの「過去7日間」へ変更していたようで、「ん?」っと山嵜は狐につままれた状態になっていたのです。
 
 
狐につままれた。
初めて使ったかもしれません(笑)
 
 
 
直近7日間の数字変化がわかるのであれば、出品したばかりの商品を「大きく」見ていくことができるので多くのショッパーさんにはメリットのことでしょう。
 
僕は、前日の差分をチェックするのが好きなので、ちょっと計算式を入れて行く必要がありますが数字を使いこなすことは武器になります。
 
 
ぜひ、このような数字を活用していきましょう。
 
 
特に、ファッション感性が強い女性が男性的な数字やロジック思考を身につけるバイマでは化ける傾向があります。ですので、バイマをする我々は中性的になると戦いやすいのでは?っと一人妄想する山嵜でした。
 
 
 
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