バイマで着用イメージができる出品画像を手にいれる方法

※マーライオン、ではなくマーウサギ。珍しい近所の神社の光景。

生々しい画像はどこから持ってくるか?

普段からお会いした方々や、TABERU(会員制の物販食事会)でも質問いただいた「画像はどこから持ってくるか?」について思い出しました。

普通は仕入先のショップに掲載されている画像や実店舗、手元にある在庫商品を撮影・・・このような形で画像を持ってきますよね。

 

または、他のショッパーの画像を拝借・・・

これは控える方向にしましょう(笑)

加工を頑張った画像がマネではなくてパクられていると涙で枕が濡れます。

僕らにとっては「着用している画像」や「着丈のイメージが付く画像」を持ってきたい!それが、本音ですよね。

 

以前、新しいアプリやサイト、SNSは誰かのレビューを待つのではなく「先ずは使ってみよう」と話したことがあります。

これにも繋がりますが、質問をいただいた際に一例でお伝えするPinterest(ピンタレスト)を使った画像を引っ張る方法と、なぜ、「画像が重要なのか?」についておオーディオブックでお話いたしました。

再生できない場合、スマートフォンの場合はコチラよりお聴きください。

 

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