バイマでアクセスが取れる商品名の付け方とは?

※青森県人より頂いたサバ缶・・・1つ800円!

読者さんよりいただくご質問より、利益に直結する戦術をお話します。
それは、出品商品の商品名のつけ方です。

これを聞いて「なんだよー!そんなことか!!」と思ったかもしれませんが、確かに基本的です。しかし、甘く見ちゃイケマセン

 

シンプルで基礎であるからこそ、確実に身につけるべきです。

そうですね。
僕は料理が好きなので料理に例えてみましょう。

 

料理で味のアレンジをするには調味料の基本的な使い方を知らないと、ものすごく残念な料理が出来ます。

自分でもびっくりするぐらいのものが。

 

あれ?
例え良くないですかね・・・(笑)

そんなこんなで、調味料の使い方は料理の基礎ですので戦術に戻りましょう。

バイマでアクセスの取れる商品名の付け方

調味料の使い方と同様に基礎である「出品商品の商品名のつけ方」はどのようなものなのか?

 

「英字ブランド名(日本語ブランド名」

 

もちろん、これだけでは不十分です。
上記に続きアイテム名(例:●●バッグ等)を日本語で入れましょう。

なぜ、英字・日本語両方のブランド名が必要なのでしょうか?
これには理由があります。

・どちらの検索でも引っかかる
・ブランド指定の方は購買意欲が高い

 

特に2つ目ですが、「バッグ」のようにとっても大雑把な検索より、ブランド指定の方が濃いお客さんですよね。そのような濃いお客さんの目に触れなければ、どんな売れる商品も売れる可能性は低くなります。

このようにシンプルですが、やるかやらないかでアクセス数が大きく変わってきます。

 

一度、同じ商品はバイマで規約違反になるのでNGですが、同じブランドで商品名を日本語、英字のみで出品テストしてみましょう。

この基礎が意味する重要さが身を持って感じられるはずです。

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