ランチへ一人ぼっちで行くと人生変わる。

hk

※北海道の札幌ドーム近く(だったはず)からの景色、きれい!

今回のテーマはとても寂しそうな一文ですね。

べ、べつに一人でも寂しくないからね!

 

…っと言いたいと言うわけではありません。

昨年(サラリーマン時代)の10月以降より、意識してやっていることがあったりします。習慣になったので気にしていなかったのですが、「普通は変だよな〜」と改めて感じたので筆を取りました。

その習慣というものは、「会社の人とランチに行かない」ことにしています。
正確には行かないことにしました。

 

殺伐としていて仲が悪い職場ではありません(笑)
会社の人と休日に遊ぶくらい仲は良いので。

よく「会社の飲み会は行くな」と言われますよね!

建設的な時間でないためでしょう。会社、そして社会へ対する不満やグチ、大してすごくないのに自慢話をする上司・・・そして愛想笑いで聞く、僕&あなた。

 

でも、これは夜の飲み会だけにあてはまりますか??

 

そう、「ランチ」の時間もあてはまるわけですね。

1日15〜20時間以上働いていて、休憩時間も「会社」に奪われたくない。そこで僕は、その時間をビジネスに関わる読書、バイマのリサーチや顧客対応の時間にしました。

そのようなこともあり、バイマで結果を出していると考えています。

YOU
ランチの誘いを断れない!

このような場合もあるでしょう。あなたの職種や職場を詳しく知りませんので、良いアドバイスが出来ず心苦しいですが僕の場合はこのようにしています。

 

僕の職種はプランナー兼営業です。お客さんとのアポイントは13:30または14:00から入れ、お昼時間に外出をします。そもそも午前中は企画などの頭を使う時間にしているので、午後は外の空気も吸いたいので外出しちゃいます。

これを意識的にスケジューリングしているわけですね!

「サラリーマン辞めたい!」

と思うのであれば「時間」を作りましょう。
言い訳をする人が多いです。

 

時間がない?

僕は1日15〜20時間以上働くサラリーマンです。
時間は作れています、魔法は使いません。

サラリーマンにいることの恐怖があり、このままだと会社に殺されると思っているので脱出のために睡眠時間削っても時間を作っているのです。

さぁ、ランチはひとりぼっちでいきましょう。
時間を作る努力を意識し、進化の時間に充てることを意識してみてください。

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