バイマ流・リピートのためのストーカーの極意

※野菜も科学的だなぁ。僕は土のが好きです。

突然だが、ストーカーの極意を伝授しよう。

そうだ。
気になるアノ人を追いかけ回す方法だ。

 

・・・すぐに普通の口調に戻りますね。

ストーカーと聞いて、このように思われたかもしれません。

 

そういう人だったの!?

 

違います。
ストーカーは言い過ぎましたね。

何が言いたいかといいますと、バイマ(BUYMA)でお問合せいただいたお客さんへもう一度、アプローチをするということを意味します。お客さんからの問合せで多いのが、サイズやカラーの在庫確認についてではないでしょうか?

しかし。

 

「在庫あります!」の回答にも関わらず、それっきり音信不通になることも多々あります。「あれー?注文こない」と。

僕はピュアで傷つきやすい男の子なので、このような時は悲しくなります。

 

ですが、僕の場合はせっかくお問合せでご縁をもらったので、追いかけます。例えば、次のような形でメッセージを送ります。

山嵜
在庫が無くなりそうなのですが、お求めの際はお早めにどうぞ。
山嵜
メッセージが届いていなかったらと思い、再度ご連絡させていただきました。

このようにメッセージを送るのを、「失礼では?」と思われるかもしれませんがご注文をいただくことが多々あります。幸いにも、「このストーカーめっ!」と、クレームになったこともありません。

 

実はお客さんがメールを見落としていたり、忘れていたりといったケースもありますので、決して「マイナス」でないわけです。あなたも音信不通が多いという時は、ストーカーになってみてください。

気づかせてあげることで、あなたは価値を提供できていますしお客さんのためになっていることが往々にしてございます。

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