BUYMAのノウハウ

BUYMA(バイマ)を自動リサーチマシーンにする方法

※金運神社

脱プラットフォームし、じぶんをプラットフォームに。

BUYMA(バイマ)逆算・マーケティングトレーナーの山嵜です。

 

こんな「あ〜あるある!」というご経験はないでしょうか。

受注が入って在庫が無いモノ

受注が入り「ヤッター!」・・・っと喜んだのも束の間。

買付元に在庫を確認すると、そこには頭が痛む文字を見たことがあるでしょう。

 

在庫ナシ

 

バイマ(BUYMA)あるあるです。

このような場合は色々と対策はありますが、ちょっと今日はもう少し突っ込んだお話をします。

 

在庫が無い場合、キャンセルをするのはストレスですよね。

基本的に人は断るのも、断られるのも抵抗があるもので僕もそうです。

 

そのため、問い合わせ対応も面倒であるので多くの方は、基本的にバイマの出品ステータスを「出品停止」にするでしょう。

出品停止にすることで、当然ながらあなた以外は商品ページを見ることはできません。

 

っということは・・・データも集まらないのです。

僕の場合は在庫が無くともデータ収集に利用します。

●出品期限を、今日または明日に設定



●期限が過ぎれば「リクエスト受付中」へ



●アクセス数、ほしいもの数の推移を蓄積



●需要が多いのであれば似たデザインの商品を探す

ざっくりと、上記の流れです。

 

これを行なうことで、バイマをリサーチマシーンに変えることができます

バイマでは売れる商品には傾向がありますから上記のリサーチマシーンの活用により、今後に活かせるデータからの出品が可能になるわけですね。

一回でなく何度か読み返していただき、実践してみてください。

 
僕は基本的にメールマガジンでのみ、お届けする動画・お話が多いです。
 
18,000人以上の方に読まれ、「聴くと月収40万円UPする」とご好評の動画マガジンは無料でお読みできますので下記、またはこちらよりお読みください。
 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA