BUYMAで生き残る考え方

BUYMA(バイマ)の薄利多売は悪?ある条件では「正解」の背景

山嵜です。

一時的な結果でなく失敗を根本から自分で防げて、ながーくBUYMA(バイマ)や物販で生き残れる体質になれる情報をお届けしながら、良い意味でワガママ・ノマドで自由気ままな毎日を送っています。

BUYMA(バイマ)の薄利多売は悪?ある条件では「正解」の背景

薄利多売は悪なのか?

そんなテーマで動画解説です。

 

これは、BUYMA(バイマ)や物販の初心者さんをはじめ上級者であっても当てはまる内容です。

特に、何か壁にぶつかっていたり問題が発生し解決がなかなかできない。

そんな時に役立つお話ですので、ビジネス・生活すべての場面で通用するでしょう。

 

先にお伝えしておきますと、もちろん僕は安値競争や最安値出品で、BUYMA(バイマ)をするスタイルを否定しています。

それは過去にも何度も言葉を変えてお届けしておりますし、これからもそのつもりです。

 

ただ、今回は「ある条件において」は、必ずしも悪ではなくて逆にその条件=設計図があるならばBUYMA(バイマ)のみならず、結果が伴う全てのモノゴトにおいその「薄利多売のプロセス」は正解と言えるよ。

そんな、結果をだす身体になるための大事なお話をしました。

続きは下記よりお聴きください。

15秒でわかる!動画内容のまとめ

✔︎前提:薄利多売や最安値でのBUYMA(バイマ)は否定しています
✔︎伝えたいこと:逆算をし必要なことをタンタンとやる
✔︎その結果、薄利多売ならばプロセスは間違っていない
✔︎大事なのは「自分が目標とした点」は何なのか?
✔︎人生における全てのモノゴトは逆算し設計することが重要

 

僕は基本的にメールマガジンでのみ、お届けする動画・お話が多いです。 

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