BUYMAのノウハウ

BUYMA(バイマ)で受注率に直結する文章の書き方の参考書を紹介【ポストに有効】

山嵜です。

一時的でなく失敗を根本から防ぎ、ながーく生き残れる体質になっていただくための情報をお届けしながら、良い意味でワガママにノマドで自由気ままな毎日を送っています。

BUYMA(バイマ)で受注率に直結する文章の書き方の参考書を紹介【ポストに有効】

BUYMAにおいてショッパーがお客さんへアプローチできる唯一の機能が「ショッパーポスト(旧・バイヤーメール)」であるのですが、使っていない方が多く活用しない大きな理由は次の2点と言えます。

1.文章を書くのが苦手
2.何を意識して書けば良いのかわからない

まぁ・・・「めんどくさい」というのもあると思いますが今回は置いておきます。

 

基本的に商品を出品した後はお客さんからの何かしらのアクション(問い合わせや受注等)が来るまでは、どうしても「受け身」になるのがBUYMAです。

大事なことをなので繰り返しますが、そのような中でこちらからお客さんへアプローチできる唯一の飛び道具がショッパーポスト。

 

イメージとしてキッチリとWEBマガジンという読み物(ここ大事)として作成すると、ファン(現・フォロワー)の数だけ売上につながるものなので、使わない手は無いのですが、サボって「売上が上がらない」と嘆く人は愚の骨頂です。

そして、ショッパーポストは作成している人が少ないので、受注につながることがわかっている人は定期的にこっそり作成されており、ショッパーポストはBUYMAの特集やピックアップで取り上げられるのでお客さんへ紹介されますからメリットしかないのが本当の所。

 

そうは言いましても、文章を書くの苦手なんだよね」という部分がネックですよね。

僕も苦手なのですが、書く回数を重ねることで苦手意識が和らぎましたがまだ苦手ですし、慣れと言えば慣れですが、文章を書くのは意識するポイントがあるだけです。

さて、BUYMAのショッパーポストもそうですが、お客さんとのお問い合わ・やり取りの中で、「なぜか受注を逃したというご経験はありませんか?

結構あるはずでしょう。

 

それは文章の書き方、人への伝え方に問題がある場合が多く、読者さんよりご相談でいただく中で、実際のお客さんとのやり取り全文を見せてもらうとこう感じます。

「これは、受注を逃しちゃうなぁ」と。

 

そうなってくるとやはり文章は大事。

でも苦手というのは理解できるのですが、僕らの周りを見渡してみるとお客さんや商品、企業、その他・・・全ての関係をつなぐ接着剤のような役割は、今の現代ではまだまだ「文章」が必要であるということがわかります。

 

そのような文章への抵抗、苦手意識がある方が多いので「何か無いかなー」と昔読んだ本や講座等も調べてみました。

僕は広告代理店出身なので、コピーやプレゼンの本というのは結構読みましたが、難しすぎてあまりオススメできるものはありませんでした。

 

うーんと悩んでいたら過去にメールマガジンの方でご紹介していまして、今まで読んだ本ではピカイチなものがあったので紹介します。

普通の書店では売っていないので、BUYMAのショッパーさんで利用している方が少なく、僕がBUYMAで20〜30万円を超える高価格帯商品の受注が入るようになったのは、この本のおかげだったりします。

 

その中身の例をあげれば、文章を書くのに意識しているのは次のようなポイントです。

・質問をすることで購買意欲を刷り込む(P196)
・商品を使うシーンを具体的にイメージしてもらう(P225)
・限定感を伝える(P158-1)
・お値段のお得感を言葉を変えて伝える(P158-2)

一家に一冊ではないですが問合せのやり取りでなぜか受注を逃す」、「文章の書き方がわからない」、「文書を書くのが苦手」このように頭をいつも抱えているのであれば返金保証も付いているので手元に置いておくとよいです。

パラパラっと見てみるだけで、かなりの発見と文章の意識が変わりますし、送料も無料でしたので、BUYMAで受注率をUPさせたいのであればこの本をおすすめします。

僕は基本的にメールマガジンでのみ、お届けする動画・お話が多いです。

18,000人以上の方に読まれ、「聴くと月収40万円UPする」とご好評の動画マガジンは無料でお読みできますので下記、またはこちらよりお読みください。

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