バイマを自動リサーチマシーンにする方法

※金運神社

こんな「あ〜経験ある!」というご経験はないでしょうか。

受注が入って在庫が無いモノ

受注が入り「ヤッター!」・・・っと喜んだのも束の間。買付元に在庫を確認すると、そこには頭が痛む文字を見たことがあるでしょう。

在庫ナシ

バイマ(BUYMA)あるあるです。このような場合は色々と対策はありますが、ちょっと今日はもう少し突っ込んだお話をします。

在庫が無い場合、キャンセルをするのはストレスです。基本的に人は断るのも、断られるのも抵抗があるもので僕もそうです。そのため、問い合わせ対応も面倒であるので多くの方は、基本的にバイマの出品ステータスを「出品停止」にするでしょう。出品停止にすることで、当然ながらあなた以外は商品ページを見ることはできません。

 

っということは・・・データも集まらないのです。僕の場合は在庫が無くともデータ収集に利用します。

●出品期限を、今日または明日に設定



●期限が過ぎれば「リクエスト受付中」へ



●アクセス数、ほしいもの数の推移を蓄積



●需要が多いのであれば似たデザインの商品を探す

ざっくりと、上記の流れです。

これを行なうことで、バイマをリサーチマシーンに変えることができます。バイマでは売れる商品には傾向があります。上記のリサーチマシーンの活用により、今後に活かせるデータより出品が可能になるわけですね。一回でなく何度か読み返していただき、実践してみてください。

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